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実績紹介PROJECT

CASE 01

罵倒少女 : 素子

β版としてイラストコミュニケーションサービス「pixiv」上で期間限定公開され、大きな話題を呼んだ「罵倒少女:素子」とのチャットを楽しむことができるAIサービス。12日間の期間中、27万人のユーザーが、730万回の会話(主に罵倒)を体験し、ピーク時には270bps(bato per second)を記録。サービス終了直後から”素子ロス”と呼ばれるユーザーがネット上に多数登場しました。

©mebae / Kaikai Kiki Co., Ltd.All Rights Reserved.

CASE 02

劇場版 魔法科高校の劣等生

『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』の公開を記念して、主人公の司波達也と司波深雪をAI化し、2人とのグループチャットをPCおよびスマートフォンにて楽しむサービス。CVの中村悠一(司波達也)、早見沙織(司波深雪)によるボイススタンプ機能も付き、映画の公式サイトにて、期間限定で公開しました。サービス終了にあたり、AI達也からは「短い期間だったが、おまえとたくさん話せて楽しかったよ」AI深雪からは「ふふっ、たくさんお話ししていただきありがとうございました。兄共々、今後ともよろしくお願いいたしますね」というコメントがスタンプとともに届けられました。

©2016 佐島 勤/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/劇場版魔法科高校製作委員会

CASE 03

罵倒少女×〇I〇I AI(人工知能)に罵倒される春休み~おいおい、誰が望んでるんだよ~

対話型AI「罵倒少女:素子」は、2016年夏にβ版としてイラストコミュニケーションサービス「pixiv」上で期間限定公開され、大きな話題を呼んだAIサービス。今回、アニメ作品との先鋭的な取り組みで知られる丸井グループとのタッグで復活することとなった対話型AI「罵倒少女:素子」。 AIキャラクターを活用した春休みキャンペーン「罵倒少女×〇I〇I AI(人工知能)に罵倒される春休み~おいおい、誰が望んでるんだよ~」を実施いたしました。

©mebae / Kaikai Kiki Co., Ltd.All Rights Reserved.

CASE 04

インベスターZ 神代圭介

三田紀房氏が所属するクリエイター・エージェンシーの株式会社コルク全面協力のもと、原作と同様に神代圭介がお金にまつわる身近な話から投資に関することまで、ありとあらゆる投資・経済の専門用語を解説。テレビ東京の『インベスターZ』特設サイトで、放映期間中体験できるようにいたしました。

©三田紀房/コルク

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